青い時間は流れる
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ダイビングも良いのですが、3点セット(マスク・スノーケル・フィン)だけを持って、
気軽に水中世界を楽しむことができるスノーケリングもまた捨てがたいものがあります。
数メートル素潜っただけでこんなサンゴのお花畑が広がっているなんて、本当に嬉しいことです。
でも、この日は右耳の抜けがイマイチだったので、無理をせずに水面でパチャパチャ。
イカを追いかけてはパチャパチャ、
ハリセンボンを追いかけてはパチャパチャ、
オヤビッチャを追いかけてはパチャパチャ、
パチャパチャ、パチャパチャ。
気がついたら、1日中パチャパチャしていました。
←Thank you for your 1 click a day ♪
(オリンパスSP-350, INON UFL-165AD 撮影場所:沖縄県ケラマ諸島)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
クジラの尻尾の模様は個体ごとに異なるそうです。
ホエール・ウォッチングのシーズン(1月~3月)は毎日のようにクジラを見ている、
おきなわトロピコの船長さんは、「あのクジラは、1週間前にあの辺りにいた」などと
いうことがわかるそうです。さすがプロですね。
(オリンパスSP-350 撮影場所:沖縄県チービシ沖)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
クジラが海中に潜降するとき、尻尾が海上に現れます。
何度も見たいのですが、大人のクジラは潜ってしまったら、数十分現れないこともザラです。
おきなわトロピコのボートの2階デッキで、クジラがどこに行ったか、目を凝らして
クジラの潮吹きを探します。
(オリンパスSP-350 撮影場所:沖縄県チービシ沖)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
翌日もホエール・ウォッチングに参加しました。
親子クジラの登場です。
あら、いなくなったわ。と思っていたら、ボートのすぐ近くに浮上してくれました。
しかもこの後、イルカの群れがクジラと遊び始めて、ボートの上は大興奮!
おきなわトロピコの船長さんも、「クジラとイルカのコラボレーションだぁ!」と超ハイテンションです。
残念ながらイルカの動きが速くて、写真は撮れませんでした。
(オリンパスSP-350 撮影場所:沖縄県チービシ沖)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
沖縄の海には冬になるとザトウクジラがやってきます。
尻尾の写真を撮った瞬間、その横でもう一頭のクジラが潮を吹きました。
クジラの鼻の穴はちゃんと2つあります。
ホエール・ウォッチングではこちらのお店にお世話になりました。
→おきなわトロピコ
(オリンパスSP-350 撮影場所:沖縄県チービシ沖)
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ミナミハコフグの幼魚はピンポン玉ぐらいの大きさで、そのかわいい動きに、
「大きくならないで」とつい思ってしまいます。
そのかわいらしさに、Happy Yellow Cube のTシャツは大好評。
←Thank you for your 1 click a day ♪
(オリンパスC-3040ZOOM 撮影場所:沖縄県ケラマ諸島)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント