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2010年6月 4日 (金)

楽しい浅場とカメ

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浅場のサンゴは生き生きとして良いですね。

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浅場のカメもとても好きです。

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シパダン島にはカメがたくさんいます。
「もうカメはいいよ」と飽きる人もいるぐらいの数の多さですが、
自宅に2匹のカメを飼っている私はカメに妙に愛着があって、飽きることがありません。

=======================================2010年1月の写真より

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(オリンパスμTOUGH-8000, PTWC-01 撮影場所:マレーシア、シパダン島)

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コメント

k.kさん、おはようございます。
近頃、ベランダの下の木でコゲラがドラミングをしています。
鳥の習性も面白いですね。

カメの卵、それが生活の糧になっている人たちにとっては、
カメの保護と私たちの生活とどっちが大切なんだ、
って言い分もありますよね。
先日話題になった日本のイルカ漁は食文化で、
カメの卵はダメなのは何故かという反論もあるかとも思います。

鳥の雛の話にも通ずるものがありますが、
エコシステムが持続可能であること、とはどういうことか、
ちゃんと勉強しないとよくわからないことがたくさんありますね。


投稿: てんみん | 2010年6月 8日 (火) 06:45

マレーシアの半島東海岸のとある街の
マーケットでは、カメのタマゴを売っていました。
産卵にくることも激減しているようです。

シパダンは穏やかな時間が流れていて
いいですね♪

投稿: k.k | 2010年6月 7日 (月) 23:09

コロモス公園さん、こんにちは!
のんびりしたカメだったら数十cmぐらいまでは近づけますよ。
でも、本気で泳がれたら全く追いつきません。
これはアオウミガメです。

数年前にバハのウミガメ保護の団体が日本に行くんだ、
と言っていたのですが、このような交流があるようです。http://www.umigame.org/J1/katsudou_mexico07.html

投稿: てんみん | 2010年6月 6日 (日) 12:11

何メートルぐらいまで近づけるんですか?

何亀ですかね?

メキシコでは卵を盗掘して売る人たちがいるので悲しいことです・・・。

投稿: コロモス公園 | 2010年6月 6日 (日) 09:47

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