« シグナル・ブレニー物語 no.17 | トップページ | シグナル・ブレニー物語 no.19 »

2007年12月 6日 (木)

シグナル・ブレニー物語 no.18

R1577_1_700

やはり、砂地は危険なのでしょうか、1号室は尾びれを使って素早く泳いでいきます。
その間、何故か背びれは立てたままです。
目立たないようにと、保護色になったはずなのに、これでは結構目立ちます。
それはともかくも、私もアパートを後にして1号室を追いかけました。

R1577_2_700

ほどなく1号室はアパートから7、8メートルほど離れた、ある流木ハウスを見つけました。

・・・明日に続く・・・

=====================================================2007年10月の写真より
(注)この物語はシグナル・ブレニーの貴重な観察記録として公開しますので、
写真の出来、不出来は無視してください。

にほんブログ村 写真ブログへ ←Thank you for your 1 click a day ♪
(オリンパスE-330, ZUIKO DIGITAL 14-45mm  撮影場所:メキシコ、ラパス)

|

« シグナル・ブレニー物語 no.17 | トップページ | シグナル・ブレニー物語 no.19 »

コメント

sakurakoさん、こんばんは。
流木も色々とアートになりますよね。
流木ツリーでしたら、私は白くペイントして金色の飾りがいいなぁ、と思います。

投稿: てんみん | 2007年12月11日 (火) 01:53

あらあ~流木ハウスですか?
この前流木で作ったツリーを
見てきましたよ。

投稿: sakurako | 2007年12月 6日 (木) 21:32

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/175504/17216291

この記事へのトラックバック一覧です: シグナル・ブレニー物語 no.18:

« シグナル・ブレニー物語 no.17 | トップページ | シグナル・ブレニー物語 no.19 »